パチンコメーカーSANKYO

毒島会長・澤井社長について

新たな試みをして、タッチパネル感覚で脳トレなんかもできてしまうスロット台を開発してしまった毒島氏・澤井氏が率いる大手パチンコメーカーSANKYO。パチンコの「フィーバー」という大当たり時に叫ぶのはSANKYOの登録商標というではないか。恐るべし、開発能力。大人が子供のようになってあれもこれもと試行錯誤しながら、お客さんが楽しめるものを!と思いながら真剣に議論しながら創り上げているんだろうなと想像できる。これからのSANKYOにも期待大だ。

パチスロのナデシコとエヴァンゲリオン、なんとなく打っていて当たりの感じとか、仕組みとかが似ているなと思っていたのだけれど、違う会社が作っていると思っていたので不思議な気がしていたのですが、先日、その理由が判明したのであります。ナデシコはSANKYOというメーカーが出しているのですが、その子会社がエヴァンゲリオンを出しているビスティというメーカーだったんです。なるほどね、とすっきりしてモヤモヤが亡くなった瞬間でした。

パチンコのメーカーのSANKYOってさ〜、三共をローマ字にしているんだよね。新しくつくった台のCMでやってるエックスジャパンの歌が頭に回ってるよ。新しくつくったパチンコ台のために作った曲もあるって噂じゃない?なんか時代は変わったなと実感するばかりだよ。みんなも一度、パチンコ店に行って自分のギャンブル性を見極めてきた方がいいよ。知らなかった自分の性格に出会ったり、目覚めたりするかもしれないよ。運だめしにもお試しあれ。